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2013年07月28日

電車座席 1人分を超える幅の人はのっちゃいかん!

いつも私のブログをお読み頂き、ありがとうございます。



通勤電車 座席について 考察



電車の座席とりは、
お金を稼ぐ仕事に通勤するための
死活問題です。死にはしないけど、
朝疲れを残さず仕事場に行くためには、とても重要なものです。

そのために始発電車のある駅付近にすんだり、
一本ずらして電車に乗ったり、
一生懸命始発時間を確認しているはずです。

座席について、よく本も出ていますが、
表向きしか書いていないし、それで出版できるなんて、
腹立つな、と思い本音を書いてみようと思ったのです。

考えは人ぞれぞれだから、
私の考えが必ず正しいとは思いません。
普通のサラリーマンよりは、電車通勤が少ないので
もっとあるかもしれません。

一考として書き連ねてみたいと思います。




<読んで一言>




■電車発車時刻
よくもまあ、みな具体的に良く知っています。

○○駅でいったんおりると、
●●ホームから始発が出ることを知っていて
人が降りていきます。

時間が違うとホームの場所も違うし、
そもそももっと前の駅から乗ってるのに、
途中の始発発車駅でわざわざ降りることを
平気でできるのです。

相当暗記力がよいのか、と感じましたが、
それは死活問題だから脳が優先しているのでしょう。

自分の家までの道順や、電話番号は
すぐ覚えるのと同じでしょうね。


■1分を争う
東京では顕著です。

地方だともともと30分に一本という感覚なので、
不思議です。


■座席空きやすい人
物や携帯をしまっている人、
学生(長距離通勤はほぼ無し)、
若い女性、ですかね。

学生の前をキープするために
一生懸命社内を走りキープする人がいましたから^^;
それだけおじさんは席をキープするのに必死!!。


■若い女性とそれ以外(おじさん、デブ(男女)、おばちゃん)
・私の隣
たいてい若い女性以外ですね。残念ながら。
数学でいうと
A:=若い女性 と定義すると


A (Aでない)


ですね。


俺、体でかいのに、なぜさらに空間を無理矢理
こじ開けにくるのでしょうか・・・。謎です。

おれは暑苦しいおじさん、臭いおばさんは嫌いです・・・。


・足
おじさん、体でかいひとは平気で
俺の足にくっつけてきます。
俺は気持ち悪くて吐き気がします。

逆に、若い女性はこれをしません。
細いからってのもあるけど、
中くらいの太さの人でも若い人は
足や腕も気を使ってくっついてきません。

でもおばちゃん、男の人はそういうことはありません。

ただただ、腹が立ちます。てか気持ち悪いです。


■扉付近の寄っかかるところ
これも定点観察を継続しているのですが、
若い女性以外は俺の頭にぶつかるくらい
寄っかかってきます。

おじさんの背中、おばさんの髪の毛
最悪です。

これも若い女性だけは絶対やりません。
女子高生なんかも、壁から距離を置いて
扉付近にたっていますし。


■朝の通勤時の電車がのろのろ
これはJRがしっかりアナウンスすべきです。

車両が多いってことは、人の滞在数を多くできるから
ラッシュを軽減できているとは思います。

しかし、45分かかるところが、55分かかります。
時刻表もちゃっかりそれが定時、になっています・・・。


■一人分の座席幅
席にある溝が一人分の幅です。
あれを超えるのは、マナー違反です。

幅を超える人は座っちゃだめだと思います。
ほんと、接触する部分が暑苦しいし、
でかいくせに、さらに足をひろげてきやがる。。。

まあ、やられたらやり返すし、
おれも熱い体しているから、足を動かさず
相手が1人分の幅に戻るまでじっとします。

「相手が先に倒れるか、私が先に倒れるか、勝負だ!!」
みたいに。






おれは、プライベート空間を侵略されないように、
1席分の大きさのバックを買い、
邪魔されないようにしています。
また、前屈みになることと、一回セットした足は
絶対に動かさないことで、自己主張をします。

自分から隣にぶつかることはしません。



でも、
『目には目を、歯には歯を』です。

やられた場合は必ずやり返します。

作用反作用の法則とも言います。



まえ、たって乗っていて、俺の足にぶつかったまま
攻撃してきたときは、警察呼んで対応してもらったくらいですから^^


おれには攻撃しない方が身のため。



何かいているかわからなくなってきたけど、以上です。





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posted by 石川@電話応対品質管理者(クオリティ・スペシャリスト) at 22:17 | 千葉 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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